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慢性的な腰痛でお悩みの方は越谷市にある南越谷koharu鍼灸整骨院へ! | 越谷市で腰痛・骨盤矯正・美容鍼が評判 |南越谷koharu鍼灸整骨院

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慢性的な腰痛でお悩みの方は越谷市にある南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2020.02.20 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

越谷市南越谷・新越谷にある腰痛(ぎっくり腰)、四十肩・五十肩、交通事故治療に特化した

南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です(^^)/

南越谷koharu鍼灸整骨院の腰痛ブログ vol,36

今日は冷えによる腰痛の対処方法をお伝えしていきます!

まずは食べ物からです。

体を冷やす食べ物があるのって知っていましたか?

例えばダイコンやゴボウ、アサリなどは体の熱を冷ますと言われています。なので体の熱を冷ます食べ物はできるだけ控え、体を温める食べ物を積極的に摂るようにしましょう!

体を温める食べ物とは、肉類なら鶏肉、魚介類ならイワシやカツオなどが良いと言われています。

野菜であればスープや鍋にしてカブ、ニラ、ショウガ、ニンニク、カボチャ、ネギの白い部分などを中心に摂ると良いでしょう。

普段の飲み物も、糖分の多い物はあまり良くありません。清涼飲料水や緑茶、ウーロン茶、麦茶、牛乳、コーヒーなどは体を冷やす傾向にあるようです。冬場は暖かい紅茶やジャスミン茶、ココナッツミルクなどを飲むようにしましょう。

冬場は腰痛(ぎっくり腰)になる方が多いです。

食事を少し意識するだけで腰痛(ぎっくり腰)の予防につながるかも知れません(^^)

試してみて下さいね!

 

南越谷koharu鍼灸整骨院は交通事故治療(むちうち、腰痛)も厚労省の認可を受け対応させていただいております。

交通事故でのむちうち、腰痛でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

 

繰り返すぎっくり腰でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2020.02.13 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

越谷市の新越谷・南越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!(^^)!

南越谷koharu鍼灸整骨院の腰痛ブログ vol,35

今回はぎっくり腰について書いていきます。

 

ぎっくり腰って癖になりやすいと言われているのですがどのくらいの方が再発してしまうのかご存知ですか?

発症後一年間で4人に1人の患者さんが再発すると言われています。

再びぎっくり腰で苦しまない為に、しっかりと再発防止に取り組むことが大切です。

再発を予防するためにすべきことは、主に4つありますので覚えておいてくださいね。

 

1、適度な運動を行う
  筋力低下やストレス解消、血流改善の効果があります。特に筋力が落ちると腰の筋肉に負担がかかり、
  ぎっくり腰などの腰痛になりやすいので気をつけましょう。

2、肥満を防ぐ

体重が重いと腰の関節や筋肉に負担がかかり腰痛やぎっくり腰になりやすくなります。

食事、睡眠、運動には注意しましょう。

3、ストレスを軽減する

ストレスが続くと自律神経が乱れ体の回復力、免疫の低下につながると言われています。

休息を取るようにしてください。また好きな事をするのも大切です(好きな食べ物、音楽、趣味など)

4、姿勢に気をつける

長時間同じ姿勢でいたり、負担のかかる姿勢でいることにより筋肉に負担がかかり硬くなります。

  そうすると腰痛やぎっくり腰の原因にもつながるので適度に体勢を変え同じところに負担が
  かかり過ぎないように心掛けましょう。

以上のことに気をつけて腰痛、ぎっくり腰のない元気な生活をお過ごし下さい。

それでも繰り返すぎっくり腰でお悩みの方は越谷市の南越谷・新越谷にある

南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

 

南越谷koharu鍼灸整骨院は交通事故治療(むちうち、腰痛)も厚労省の認可を受け対応させていただいております。

交通事故でのむちうち、腰痛でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

四十肩、五十肩でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2020.02.07 | Category: お知らせ,四十肩・五十肩

こんにちは!

越谷市にの新越谷・南越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!(^^)!

前回の続きで五十肩の症状について書いていきます。

 

五十肩の症状は大きく分けると2つあります。1つ目は肩から腕に痛みを感じるという痛み症状。2つ目は腕の動きが制限されるという運動障害です。具体的には以下のような症状がある方は、五十肩の可能性があります。当てはまる方は一度医療機関に受診したほうがよいでしょう。

 

  • 肩がズキズキして痛くて眠れない
  • 洋服の脱ぎ着で痛みがでる
  • 上にある物がとれない
  • 朝起きようと手を着くと肩が痛い
  • 反対の肩を触ろうとすると痛い

四十肩・五十肩の治療では肩の痛みを和らげたり、肩を動く範囲を広くしていくようにアプローチしていきます。

鍼灸や超音波で痛みを和らげ、運動療法などで肩の動く範囲を広げていきます。

四十肩、五十肩でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

 

南越谷koharu鍼灸整骨院は交通事故治療(むちうち、腰痛)も厚労省の認可を受け対応させていただいております。

交通事故でのむちうち、腰痛でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

仙腸関節痛がある腰痛は南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2020.01.16 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

 

越谷市の南越谷・新越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!

南越谷koharu鍼灸整骨院の腰痛ブログ vol,35

今日も腰痛について書いていきます。

今日書いていく腰痛は仙腸関節痛です。

仙腸関節とは背骨の下の方にある仙骨が、骨盤の左右の腸骨と組み合わさってできている関節です。

下の画像の緑で丸が付いているところです。

仙骨の「仙」と腸骨の「腸」の頭文字をとって仙腸関節と名付けられました。

仙腸関節は上半身の体重を支えるためにいくつもの頑丈な靭帯によって包まれています。

仙腸関節はあまり動かない関節と言われており可動範囲は2~3㎜と小さいです。

仙腸関節は、人間が立ち上がって2本足歩行をする前、4本足で歩いていた時には大きく動いていたと言われています。人間が立ち上がって歩くようになったので仙腸関節の役割のほとんどが上半身の体重を支える事になり、仙腸関節の可動範囲が少なくなったと考えられます。

こんな人は仙腸関節が痛みの原因かもしれません。

・痛くてお仰向きで寝れない

・腰よりもお尻の割れ目付近が痛い

・妊娠中の腰痛

・出産後の腰痛

特に妊娠中・出産後は骨盤が開き、仙腸関節への負担が増すので仙腸関節に痛みが出やすいです。

当院ではとてもソフトに仙腸関節調整を施術していますので妊娠中や体が弱っている出産後も施術可能です。

また、鍼治療や超音波治療、ハイボルテージ治療なども仙腸関節痛がある腰痛にはとても効果的なのでおすすめです。

越谷市で仙腸関節痛の腰痛でお悩みお方は南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください!

足関節捻挫について

2019.12.17 | Category: お知らせ,スポーツ外傷,健康

こんばんは!

越谷市南越谷・新越谷にある

南越谷koharu鍼灸整骨院 スタッフの吉田です(^^)

 

足関節の捻挫、リハビリ編!

土踏まずのアーチありますか?

足の指はどのくらい動かせますか?

足指の骨間筋は硬くなっていませんか?

アキレス腱まわりの硬さはどうでしょうか?

足先の機能改善は注目されにくく、また地味なケアやトレーニングのため継続しにくく

足首の痛みがとれたらそのままにしておきがちな部分です!

 

体重をかかるとても大切な部分なんです!

 

そのままにしておけば、繰り返し捻挫をしやすく、変形・骨片ができたり、支える力が弱く関節炎になったり

いろいろな障害が出てくる可能性もあります。

方法、継続方法は生活習慣によって変化を出す必要がありますが、、、

少しずつ紹介していきますので、まずは自分の足の状態をチェックしてみてくださいね♪

 

 

腰痛でお困りの方は越谷市にある南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2019.12.12 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

越谷市南越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です(^^)/

vol,35

今回も腰痛について書いていきます。

今回は変形性腰椎症です。

変形性腰椎症とは椎間板の老化による変化が基になり、その変化が周囲組織(関節・骨・靭帯・筋肉)に影響を及ぼし、これらの組織が神経組織を刺激、圧迫され様々な症状を引き起こす状態を言います。

ただ画像で老化による変形があったからといってそれが痛みの原因であるかどうかは色々な評価をし判断する必要があります。

どういうことかというと腰痛があり、整形外科でレントゲンを撮り先生に『変形している』『老化だね』と言われてもそれが痛みの原因ではない場合もあるのです。

だからお医者さんに老化だね、変形があるから治らないと言われても腰痛を諦めないで欲しいんです。

まだやれることはありますから。

腰痛で悩んでいるのであれば一度相談してください。

周りに腰痛を諦めている人がいれば紹介してください。

腰痛を和らげて元気で笑顔あふれる生活を送りましょう!

越谷市南越谷で腰痛(ヘルニア)でお困りの方は南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2019.11.28 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

腰痛治療が得意な南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!

今回も腰痛について書いていきます。

腰痛の話vol,34

今回は腰痛になったことがある人は一度は聞いたことがあるであろう椎間板について書いていきます。

椎間板ヘルニアで神経を圧迫するのが椎間板です。

椎間板は一生を通じ力学的荷重を受けます。

椎間板にかかる圧力は照っている時を100%とした場合、体幹を曲げた時で150%、曲げた状態でものを持ち上げた際は220%以上にもなります。

椎間板は10代後半からプロテオグリカン(椎間板内の液体成分)の減少が始まりクッション作用が減少していきます。

減少速度は個人差がありますが環境因子によって左右されることが大きいです。

重ものを持つ仕事や長時間座りっぱなしや体重の増加、筋力低下などが関係しています。

硬くなった椎間板に亀裂が入り後ろに飛び出し靭帯や神経を圧迫することで腰痛や足のしびれなどを引き起こします。

これが腰椎椎間板ヘルニアと言います。

ヘルニアは整形外科でMRIを撮り診断してもらうのがベストですが、リハビリや運動療法を整骨院ですることで症状が寛解するものもあります。

どこに行こうか迷っている方は一度南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

もちろんヘルニア以外の腰痛、身体の痛みでお困りの方も遠慮なくご相談ください。

 

越谷市で腰痛でお困りなら腰痛治療が得意な南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2019.11.06 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

腰痛治療が得意な南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!

今回も腰痛について書いていきます。

 

腰痛の話vol,33

今回も前回に引き続き脊柱管狭窄症について書いていきます。

当院の脊柱管狭窄症に対しての治療は鍼灸治療・超音波治療・ハイボルト治療・楽トレ(EMS)ストレッチ・運動療法などから患者さんの状態に合わせ施術していきます。

前回で書いて通り、脊柱管狭窄症は鍼灸整骨院では治りません。

南越谷koharu鍼灸整骨院の脊柱管狭窄症に対する施術は『痛み辛さを出来るだけ落ち着かせ日常生活を送ってもらう』を目的にしています。

完治を望む方には病院での診察、手術を提案しています。

さて、脊柱管狭窄症の患者さんの腰に何が起こっているのかというと

1)脊柱を支えている(姿勢を保つ)筋肉が硬くなっている

2)脊柱の並びが悪くなっている

3)腰回りの筋肉が弱くなっている

などが考えられるのでそれに対しての施術を行い、腰の安定した状態にしていくのです。

1)脊柱を支えている(姿勢を保つ)筋肉が硬くなっている

であれば鍼灸治療や超音波治療、ハイボルト治療、ストレッチが有効です。

2)脊柱の並びが悪くなっている

であれば楽トレ、ストレッチ、運動療法が有効です。

3)腰回りの筋肉が弱くなっている

であれば楽トレ、ストレッチ、運動療法が有効です。

脊柱管狭窄症は大体が長年の生活の中で腰に負担をかけ続け発症します。なので簡単には痛みしびれは取れていきません。当院では最低でも2週間、長くて3ヶ月見させて頂いています。

そして一番重要なのは生活習慣の改善(姿勢や動作)、お家でのストレッチや運動療法をしっかりと行うことです。

そのための指導はしっかりやらせていただきますのでご安心くださいね!

今回は南越谷koharu鍼灸整骨院で行う脊柱管狭窄症に対しての治療でした。

脊柱管狭窄症以外の腰痛のぎっくり腰、慢性腰痛、ヘルニアも施術を得意としていますのでお悩みの方はご連絡ください。

脊柱管狭窄症でお悩みの方は越谷市の南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2019.11.04 | Category: お知らせ,腰痛,腰痛治療 

こんにちは!

越谷市の南越谷、新越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です(^ ^)/

腰痛の話 vol,32です!

今回は腰痛の中でも脊柱管狭窄症のお話をしていきます。

まず脊柱管狭窄症とは背骨の中を通っている神経とその周りの組織の関係性が何らかの理由で破綻し、

神経症状が引き起こされてしまう状態を言います。

関係性の破綻の主な原因は周りの組織が神経を圧迫してしまいます。

脊柱管狭窄症は先天性(生まれつき)と後天性(いきてきた中でなってしまったもの)に分かれます。

今日は簡単に後天性の脊柱管狭窄症について書いていきます。

・変性脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症のほとんどの方の原因。脊椎(背骨)の変形により狭窄してしまうものでこれは男性に多い。変性すべり症(脊椎位がずれてしまう)による狭窄は女性に多い。

・合併狭窄

先天性の狭窄症に変性脊柱管狭窄症が合併したり、脊柱管狭窄症に椎間板ヘルニアを合併したりするものをいう。

・医原性脊柱管狭窄

腰椎疾患(例えばヘルニアやすべり症)になり手術を行いその後それが原因で脊柱管狭窄症の症状が出てしまうものをいう。

・外傷後の脊柱管狭窄

外傷による脊椎骨折などの後神経圧迫症状を呈するもの。

 

などがあります。

理由がわからない人は変性のものになるでしょう。

症状として一番多く脊柱管狭窄症の特徴的なものは『間欠性跛行』です。

歩いていると腰や脚に痛み、シビレが出て歩けなくなるのですが、しばらく休憩するとまた歩けるようになります。

特に身体を前に倒したり丸めたり、しゃがみこんだりすると楽になります。

この症状が出ると脊柱管狭窄症の可能性が出てきます。

 

正直にお伝えしますと脊柱管狭窄症は鍼灸整骨院では治りません。

ですが悪化を防ぐための施術や運動療法はできます。

当院で施術を受け症状が落ち着き、お買い物や旅行を楽しんでいる方も多くいらっしゃいます。

何らかの理由で手術ができない、なるべくなら手術をしたくない、でも生活の質を高めたい!という方は越谷市の南越谷・新越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

もちろん脊柱管狭窄症以外の腰痛もお任せください。(腰椎椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、慢性腰痛など)

 

越谷市南越谷、新越谷で腰痛治療するなら南越谷koharu鍼灸整骨院へ!

2019.10.22 | Category: お知らせ,健康,腰痛

こんにちは!

越谷市南越谷にある腰痛治療が得意な整骨院

南越谷koharu鍼灸整骨院 スタッフの吉田です(^^)

腰痛ケア②です!

季節の変わり目、腰や首を痛める方が増えています。

身体の冷えと乾燥に気づかず、気づいたときには痛みにつながる硬さになっています。

もう痛めてしまった方、まだ痛めていない方もより意識して体と向き合ってみてください!

 

まずは、、、、、、

足が冷えていないうちに冷えないように気をつけましょう!!

・足裏をほぐす

・足首をまめに動かす

・くるぶしより上にくるような靴下を履く

・股関節の付け根のストレッチをする

 

 

次に、、、

 胸・腰をひねるストレッチをする!!

・座って:左右のお尻には均等に体重を乗せる。背筋を伸ばす。

     その状態のまま膝がしらがずれない程度に、

     おへそ→胸→肩の順に上体を捻り3~5呼吸深呼吸する!

*手で無理にひねろうとせず中心から丁寧に捻りましょう!

 

・寝て:仰向けになり、両手を肩の高さに広げて手のひら床向きにする。

    両膝を立てて、両足一緒に右に倒し深呼吸を3~5呼吸する。左も同様に。

 

 

たくさんストレッチする時間がない方、ストレッチで長くキープするのが苦手な方

ぜひ一度おためしください☆

少しずつの積み重ねが、繰り返し痛みのでにくい体づくりへとつながります♪

 

越谷市南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院では患者さんの症状、原因に合わせて施術方法を提案します。

少しでも早くあなたが腰痛から解放されるようにお手伝いさせていただきます。

越谷市南越谷。新越谷で腰痛でお悩みの方は南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談くださいね!