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南越谷で交通事故治療を受けるなら南越谷koharu鍼灸整骨院へ

2019.01.30 | Category: お知らせ,交通事故治療

こんにちは!

越谷・南越谷・新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

当院は交通事故治療得意な整骨院です!

むち打ちや腰痛に対し当院オリジナルのFMJ整体や最新の治療機を使い少しでも早くつらい症状の改善を目指します。

また保険会社の方との関わり方などが分からない方も多いので治療以外もサポートします。

今回は交通事故の時に使う『自動車損害賠償責任保険』について書いていきます。

(自動車損害賠償責任保険とは?)
自賠責損害賠償責任保険とは自動車、バイク(原動機付自転車も含む)を運転する際に、必ず加入するように、法律で決められた保険です。保険に入っていない加害者が交通事故を起こして、他­人にケガをさせたり、死亡させたりしてしまった場合、多額の賠償金を払えない場合があります。その場合、死亡したりケガをしてしまった被害者は、治療費などの賠償金を払ってもらえず、治療代などは自分で払って、泣き寝入りをすることになってしまいます。

そこで、交通事故にあった被害者が泣き寝入りをすることなく、最低限の保障を受けられるように、車やバイクを運転する人は全員自賠責保険に入るよう国が定めたことで自賠責保険が制定されました。自賠責損害賠償責任保険は、被害者の救済を目的とした社会保障の役割を担っているのです。自動車損害賠償責任保険には、「自賠責保険」と「任意保険」の2種類の保険があります。
まず、「自賠責保険」というのは別名強制保険とも呼ばれています。全ての自動車(車、バイク)と原動機付自転車を運転する場合は、絶対に加入しておかなければならない保険です。
反対に任意保険は、加入する・加入しないは各人それぞれが自由に決められる保険です。

 

交通事故にあった方、無知はとても危険です。

途中で補償が受けられなくなったり、慰謝料が少なかったりと泣き寝入りすることも多いです。

自分が交通事故に遭った、大切な人が交通事故に遭った時は越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

ご予約・お問い合わせはこちら

http://minamikosigaya-sinnkyuu-seikotu.com

越谷・新越谷・南越谷で坐骨神経痛の治療を受けるなら当院へ

2019.01.27 | Category: 腰痛

こんにちは!南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

インフルエンザが流行しておりますが、皆さんは元気にお過ごしでしょうか?

手洗いうがいしっかりしましょうね!

 

先日、坐骨神経痛でお困りの方がいらっしゃいました。

性別 女性

年齢 50代前半

症状 2ヶ月前から長時間座っていたり、長時間立っているとお尻に痛みが出たり股関節や太ももの前に痛み、しびれがでる

検査 整形外科にてレントゲンを撮ったが異常なし、痛み止めと湿布で様子を見ていたが変化なく

整骨院に通院してマッサージと電気治療をしていて激痛は消失したが同姿勢が続くと痛みが出てしまう。

坐骨神経痛の痛みが取りきれないので来院されました。

この患者さんの坐骨神経痛はお尻の筋肉が硬くなり神経を圧迫しているのが原因でした。

当院ではマッサージに加え超音波治療を用います。

超音波治療は細かい振動を患部にあたえ深部の筋肉の血流を改善させたり、筋肉の柔軟性を向上させることが可能です。

今回の患者さんも超音波治療で体を捻ったり、横に倒したり横に倒したりする動作の痛みは取れました。

坐骨神経痛があるが痛み止めや湿布でごまかしている方、マッサージしているが痛みが変わらない方は越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

ホームページ、ご予約はこちらからどうぞ

http://minamikosigaya-sinnkyuu-seikotu.com

越谷でヘルニアでお困りの方は南越谷koharu鍼灸整骨院へ

2019.01.08 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

 

明けましておめでとうございます!

心も体もスッキリと始めたいのに腰痛でお困りの方はいませんか?

整骨院に行っても整形外科に行ってもよくならなくて困っているのであれば騙されたと思って一度南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。腰痛が改善されたらあなたの生活はどう変わりますか?まだ諦めてはいけませんよ。

 

さて今日はヘルニアについてです。

数多くある腰痛の中でも一番有名ですよね。

正しい傷病名は『腰椎椎間板ヘルニア』と言います。腰の背骨と背骨の間にある椎間板というクッションの役割をしている軟部組織が通常の位置から逸脱してしまい、神経を圧迫することにより腰痛や下肢痛を引き起こすのです。

椎間板は水分が多く含まれています。10歳代後半からその水分の減少が始まりクッション作用が減じてきます。また荷重がかかることでも変性(簡単に言えば劣化)していきます。変性が進んでくると椎間板に亀裂が入り始めます。その亀裂から中の組織が飛び出すし神経を圧迫すると腰椎椎間板ヘルニアになるのです。

また、日頃の労働やスポーツにより急激な負荷が椎間板にかかり亀裂が入り腰椎椎間板ヘルニアになることもあります。

腰椎椎間板ヘルニアは家族集積性(家系内で同じ疾患を多発)や精神社会学的側面(不安、抑うつ、自制心、結婚生活)や仕事に対する姿勢(仕事のストレス、仕事への集中度や満足度、失職)が深く関わっているとも言われています。肉体的なものだけでは無いんですね。

 

腰椎椎間板ヘルニアが起きやすいのは年齢は20歳代、30〜40歳代、次いで10歳代となっていて活動性が高い男性に多いです。

腰椎椎間板ヘルニアの自覚的な症状として覚えていて欲しいのはまずは腰痛と脚の痛みとしびれ(大体は片方)が主です。下肢の痛みはくしゃみや咳で悪化します。両方の脚に感覚や運動に障害が出たり排尿障害が急激に生じることがあれば早急に手術が必要になることもあります。スリッパが脱げやすくなったりちょっとした段差にもつまずきやすくなります。このような症状が出たらすぐに病院に行きましょうね。