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越谷・新越谷・南越谷で腰痛治療が得意な鍼灸院を探している方へ | 越谷市で腰痛・骨盤矯正・美容鍼が評判 |南越谷koharu鍼灸整骨院

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越谷・新越谷・南越谷で腰痛治療が得意な鍼灸院を探している方へ

2018.11.16 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

 

越谷・新越谷・南越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

 

腰痛を感じるとマッサージを受ける方って結構多いのではないでしょうか。

 

皆さんはいかがですか?

 

私思うんです。

 

その場しのぎなマッサージするなら鍼灸も受けてみてよ!って

 

その場だけで良いのならマッサージだけで良いかもしれませんが

 

本当に治したいのなら鍼灸治療などの根本にアプローチできる治療をオススメします。

 

腰の筋肉ってミルフィーユのように何層にもなっていてマッサージでは届かない筋肉が原因の場合が多いんです。

 

痛み止めの薬やマッサージで腰痛がよくならくてお困りの方は是非一度鍼灸治療を受けてみてくださいね。

 

越谷市・新越谷・南越谷で腰痛、ぎっくり腰でお悩みの方は南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください!

 

新越谷で腰痛治療が得意な整骨院をお探しの方へ

2018.11.13 | Category: 腰痛

こんにちは!

越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院です( ´∀`)/

先週は長時間同じ姿勢でいることが多い職種の方が腰痛でいらっしゃいました。

SEの方や図面を書いているとのことで、大体一日8時間〜10時間くらいPCを見ているとのことでした。

想像するだけで腰が痛くなります。泣

 

同じ姿勢でいると血液循環が悪くなり、姿勢を保持している筋肉が硬くなります。

硬くなった筋肉はさらに血行が悪くなります。

血行不良→硬くなる→より血行不良になる→より硬くなる 

のような負のスパイラルに陥り結果として痛めてしまうのです。

当てはまる方は多いのではないでしょうか。

硬くなった筋肉は損傷しやすくぎっくり腰にもなりやすいんですー!

マッサージだけではなかなかこの状態から抜け出すのは難しいです。

越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院では鍼灸や骨盤矯正を用い腰痛を繰り返さない身体作りを目指します。

仕事・家事・育児・介護・趣味を頑張りたい、楽しみたいという方は

南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

ホームページ

http://minamikosigaya-sinnkyuu-seikotu.com

口コミ、予約

https://www.ekiten.jp/shop_98330133/

 

この時期に多い腰痛・ぎっくり腰

2018.11.05 | Category: 腰痛

こんにちは!

越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

朝晩と冷えてきましたがいかがお過ごしですか?

我慢していましたがそろそろヒートテックの出番ですね〜

さて、冬が近づくにつれ多くなってくるのが朝の起き上がりや寝返りなどで腰を痛める人です。

冷えてくると筋肉も硬くなり朝に腰痛(ぎっくり腰)を発症することが多いんです!

冷えて固くなった筋肉が急に動かされて軽い肉離れのようになってしまいます。

このような腰痛を予防するためには起床時に筋肉を動かして筋肉がスムーズに動くようにして上げると良いです。

簡単な運動の一つをお伝えしますと

仰向けになり膝を抱え胸の方に引き付けるような運動です。

これを30回くらいやると良いでしょう。

起き上がりの腰痛やぎっくり腰を予防していきましょう!

後は湯たんぽもオススメですよ^ ^!

越谷・新越谷・南越谷で腰痛、ぎっくり腰などでお困りの方は

腰痛治療が得意な南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください!

 

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産後の腰痛・ぎっくり腰のお話

2018.10.29 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

今日は産後の腰痛について書いていきますね!

なぜ産後やお腹が大きくなると腰痛が出るのでしょうか。

それはリラキシンというホルモンが関係している場合があります。

妊娠後期から末期にかけて分泌量が増えるホルモンで子宮周りの靭帯が緩まり骨盤が不安定になります。

そうすると腰の筋肉や関節に負担がかかり腰痛を引き起こします。

対処としては骨盤ベルトや腹帯が効果的です。

合う合わないもあるのでネットのレビューを見るか実際に装着して確認してくださいね!

南越谷koharu鍼灸整骨院では産後の骨盤矯正や整体で骨盤の状態を整えたり腰痛を解消する治療も行なっています。

産前でもお話をさせていただき問題なければ施術させていただきます。

 

妊娠中の腰痛、産後の腰痛や骨盤矯正でお悩みの方は越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください。

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腰痛(ぎっくり腰)の対処法!

2018.10.14 | Category: 腰痛

こんにちは!

越谷・新越谷・南越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

少し気温が下がってきましてね〜

この季節の変わり目は腰痛、ぎっくり腰の方が非常に増えます!

夏の疲れなのか、気温の変化からなのか、自律神経の乱れなのか。。。

今日は腰痛、ぎっくり腰になる方が多いので腰痛、ぎっくり腰になった時の対処法についてお話ししますね。

皆さんは腰痛、ぎっくり腰になった時は冷やしますか?温めますか?

これ大事なんですよ!

基本的には『冷やす』のが正解です。

え?温めて楽になってるけど?って方もいると思うので説明しますね。

急激に痛くなる鋭い痛みがある腰痛やぎっくり腰は炎症を起こしている場合が多いです。

炎症を起こしている場合は温めると炎症が広がり痛みが増す場合があるの温めてはいけません。

そして炎症は72時間強く出ると言われていますので最低でも3日くらいは冷やしたほうが良いです。

冷やし方は保冷剤や氷をビニール袋に入れて薄いハンカチなどを肌と氷の間に挟み直接氷を当てないようにしましょう。

15分くらいを1日3〜5回くらい行ってください。

では温める場合はどんな腰痛か。

『日に日に鈍痛が強くなる』、『慢性的な腰痛』です。

このような腰痛は運動、ストレッチ、お風呂などで温め血流をよくしたほうが痛みが取れやすいでしょう。

大体は筋肉の血行不良が原因のことが多いです。

上記のように冷やす、温めるを使い分けてくださいね!

一番良いのは腰痛、ぎっくり腰になったら南越谷koharu鍼灸整骨院にすぐに電話することです!笑

早期回復のお手伝いをさせて頂きます。

腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの治療もお任せください。

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予約、口コミ

https://www.shinq-compass.jp/salon/detail/31798/

腰痛治療 Part2

2018.10.05 | Category: 腰痛,腰痛治療 

こんにちは!

越谷・南越谷・新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!

9月中旬にいらした腰痛の患者さんの見立て、治療について書いて行きます!

 

患者:20代女性

来院日:9月19日

『負傷原因』

看護師で布団で寝ている患者さんの奥の方の腕でバイタル確認しようと前かがみになった際に負傷

 

『初診時の状態・検査』

前屈時痛(++)、後屈時痛(+)、右側屈(++)左多裂筋に圧痛、神経症状(ー)

動き始めが激痛なのと早く動けないとのことでした。

 

『見立て』

患者さんの自宅が狭くいつもより窮屈でバランスの悪い状態で前かがみになったことで多裂筋が急激に伸長し負傷したと考える

『治療』

筋筋膜にかかる緊張を取るため殿部から下の筋膜リリースと局所にハイボルテージ、超音波を行った。

施術後:PS(痛みの度合い)は半減。前屈時痛が残存、起き上がりは楽になったがまだ怖く早くは動けない

    

『その後』

9/20・・・鍼治療と超音波をし日常生活はスムーズに動けるようになった。前屈はPS3で怖さがまだある

9/22・・・前屈の怖さがあるがゆっくりなら痛みなく前屈可能。患部組織の回復力を上げるためにマイクロカレント(組織の代謝を上げ治癒力を上げる電気治療)とかばってしまい殿部の張りが出ていたので筋膜リリースをし治療終了。 

痛めたその日にいらしていただけたので回復が早かったです。

皆さんも痛めたら早めに相談してくださいね!

同じような腰痛でお悩みの方は越谷・南越谷・新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院に

ご相談ください。

 

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腰痛治療 part1

2018.09.29 | Category: 腰痛,腰痛治療 

こんにちは!

越谷・南越谷・新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です!

9月中旬にいらした腰痛の患者さんの見立て、治療について書いて行きます!

 

患者:50代男性

来院日:9月11日

負傷原因:庭の木の枝を切っていて腰痛発症

初診時の状態:前屈時痛(++)、左回旋時痛(+)後屈時痛(+)神経症状(ー)

椅子から立ち上がる時が一番つらいとおっしゃっていました。

検査をしたところ右の脊柱起立筋の最長筋状に動作時痛、圧痛がありました。

見立て:中腰での作業が最長筋にかかり軽度な筋筋膜損傷を起こし腰痛を発症したと考えた

治療:筋筋膜にかかる緊張を取るため殿部から下の筋膜リリースと局所に鍼治療を行った。

施術後:PS(痛みの度合い)は7〜8割低下。前屈での痛みが残存しているとのことでした。

    立ち上がりの痛みは消失

その後・・・2回目の来院は翌日で治療は筋膜リリースと超音波&ハイボルテージのコンビで

      炎症を流すとPSは「1」いつもの重だるさはあるとのこと。今は週一でだるさを

      取るために根本治療を行っています。

 

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季節の変わり目は腰痛(ぎっくり腰)が多い

2018.09.24 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!

越谷市の新越谷、南越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

今回も腰痛について書いていきます!

この夏から秋に変わる時期ってほんっとに腰痛やぎっくり腰でいらっしゃる方が多いんですよね?

気圧のせい、気温差のせい、夏の疲れのせいなど原因も様々でしょう。

慢性の腰痛もぎっくり腰も

筋肉などの軟部組織の血行不良が原因のことが多いんです!!!

どういうことか簡単に説明していきますね。

筋肉は伸び縮みすることにより筋肉内の血管を圧迫して血行を促し

筋肉に必要なエネルギーを取り入れたり老廃物の排出をしているんです。(筋ポンプ作用)

ですがあまり動かさなかったり、長時間同じ姿勢でいると

筋肉が伸び縮みをする事が少なくなり血行不良を起こします。

そうすると栄養素が筋肉に行き届かなくなったり、筋肉に老廃物質が貯留して痛みを誘発してしまうのです。

栄養素が行き届かなかったり、老廃物質が貯留するとさらに血行が悪くなります。

この負のスパイラルを繰り返すことによって腰痛が引き起こされるんです!

当院では血行不良からくる腰痛に対しては筋肉の柔軟性を出したり血行を改善する

FMJ整体+鍼灸コースをオススメしています。

筋肉やその他の軟部組織の血行を改善して腰痛のない身体にしていきましょう!

 

腰痛 〜脊柱管狭窄症③〜

2018.09.09 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!越谷市、南越谷、新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

今回も腰痛の中の脊柱管狭窄症の治療法について書いていきますので皆さんよかったら読んで下さいね!

 

整形外科での脊柱管狭窄症の治療では痛み止めやビタミンB12、血管を広げるお薬などが処方されます。

また運動制限や姿勢保持のためにコルセットを装着するよう指導することもあります。

脊柱管狭窄症の下肢の痺れに対してはブロック注射を行います。

2〜3回のブロック注射でも症状が改善見られない場合は手術も念頭に入れる必要があります。

 

そして当院での治療は

1)鍼灸治療、特殊電気治療による血流改善、

2)運動療法、整体による可動域改善、

3)複合高周波による筋力強化

をしていきます。

脊柱管狭窄症は骨や靭帯などの変形変性であり、

長期にわたる神経障害によって腰から脚に至るまでの範囲で

血流や組織の柔軟性が減少していたり、そのせいで筋力が低下し姿勢もどんどん悪くなっていきます。

鍼灸治療、特殊電気療法、運動療法、整体をすることで血流と柔軟性が向上します。

そうすることで痛みが低下したり運動機能が向上します。

 

ですが気を付けたいのが上記のような治療は根本的な改善には繋がりません。

いくらやっても骨や靭帯の変形変性は治りません!!!

手術するべきなのか、このまま保存療法(手術なし)でいくのか

熟慮する必要があります。

整骨院に通院していて症状が改善されたとしてもそれは一時的であり治ったわけではありません。

筋力を付けたり、姿勢を改善したりして骨や靭帯の変形変性を悪化させないことが大切です。

越谷・南越谷・新越谷にある南越谷koharu鍼灸整骨院では

症状の改善までではなく筋力強化、姿勢改善まで診させていただきます!

 

脊柱管狭窄症でお悩みの方は南越谷koharu鍼灸整骨院にご相談ください( ´∀`)/

 

口コミ   https://www.ekiten.jp/shop_98330133/

腰痛 〜脊柱管狭窄症②〜

2018.08.31 | Category: お知らせ,腰痛

こんにちは!越谷市、南越谷、新越谷の南越谷koharu鍼灸整骨院 院長の芳賀です( ´∀`)/

今回は腰痛の中でも脊柱管狭窄症についてお話しします。

前回は脊柱管狭窄症ってどんな症状なの?っていうところをお話ししましたね。

よくあるのが100m歩くと休憩しないと再度歩けなくなるとか

前かがみや自転車に乗っていると症状が軽快してくるというお話でした!

今回はなんで脊柱管狭窄症になる原因はのなにか?についてお話をして行きますね。

なぜ脊柱管狭窄症になるのか

それは簡単に言えば『骨の変形』や『靭帯の骨化、肥厚』ということになります。

背骨の中には脊髄神経というとても大切な神経が通っています。

背骨はその脊髄神経を守るためにあると言っても過言では無いでしょう。

靭帯はその背骨を結びつけておく為に頑張ってくれています。

しかしその守るためにある背骨が変形したり、靭帯が骨化したり肥厚して脊髄神経を圧迫してしまうのが脊柱管狭窄症なのです。

ではなぜ変形や骨化をしてしまうのか、それには様々な原因が重なっているのです。

重いものを持つ作業、長時間同じ姿勢、繰り返しかがむ作業、体重の増加、骨の弱化(骨粗鬆症)、筋力低下、圧迫骨折、分離症、すべり症などなど他にも原因はあるでしょう。

脊柱管狭窄症は今まで頑張ってくれていた骨や靭帯が頑張りきれずに変形したのです。

今まで頑張ってくれた腰に感謝ですね。

つらいとそんなこともいいてられないのが現実ですね。

次回は治療についてお話をして行きます。